previous arrow
next arrow
Slider

YouCode school welcomes you!

英語は学習しません!英語でプログラミングが学べる小中学生向け教室です!
ロボットだけでなくドローンやマインクラフトまで幅広く学びます。
21世紀型スキル+国際能力を育てます!

今後数十年で社会は大きく変わる?

文部科学省は2020年より海外に遅れながらも、小学校でのプログラミング教育を検討しております。
プログラミング的思考は論理的に考える力が付き、将来どの職業にも求められます。

そして、中学校で始めていた英語の科目が小学5年生よりスタートします。中学校では、小学校での英語授業が前提となり、全て英語で英語の勉強で行われるようになります。 将来はグローバル化が進み、外国人と共に働く未来も遠くないかもしれません。

YouCodeでは英語の「読む」「書く(プログラミング)」「話す」「聞く」の4技能を学び、プログラミングで成果を出すことで楽しく効率的に学ぶことができます。

「海外のプログラミング授業が日本で受けられる」唯一の場所です!

2020年小学校での英語教育プログラミング教育が大きく変わります

YouCode のポイント

  • YouCodeオリジナルの英語授業

  • STEM教育を採用した「本格的なプログラミングカリキュラム」

  • ネイティブな外国人教師による本当の英語

  • わからないところはエンジニアがサポート

  • 英語でプレゼンテーション

  • 1クラス4~7人の少人数グループ制

日本で国際プログラミング!

授業中は英語圏の同学年の子ども達が、実際に習うプログラミングを学習します。英語ネイティブの外国人が授業のサポートを行うことで、海外でプログラミング授業を受けているかのように学べます。

英語は既に勉強しているけど、成績の評価のためだけで使う場面がない。英語を勉強してほしいが、嫌悪感を持ってしまっているお子様も、英語を遊び感覚(実践的)で使うため、自ら英語4技能を吸収できます。

無料体験コース開催中!

現在個別に体験を頂けます。お気軽にご連絡ください。
こちらよりお申し込みください。

なぜ英語でプログラミング?

英語を第2言語として自然に習得できる限界は、12歳から13歳と言われています。中学生以上の年齢になると、日本語と真逆の言語である英語は学びにくくなります。
しかし学校や英語塾では、理解することに重点を置いた教育が原因の「受験英語優先」「発音軽視」などが問題となっております。 単に英語がわかるのと、英語でコミュニケーションがとれるのは大きく異なります。TOEICなどで高得点が取れてもコミュニケーションができない人はとても多いのが現状です。

グローバリゼーションが進み、子ども達が大人になる頃には競争相手は日本人だけではありません。アジアの一員として、英語を話すことが当たり前になる可能性があります。 またロボットや人工知能が開発され、今まで存在していた職業は少しずつロボットに置き換えられます。しかしITを活用したこれまでにない新たな職業も生まれています。「プログラミング的思考があり、不自由なく英語でコミュニケーションできる」ということは将来的に有利に働くことは間違いありません。

夢中になるカリキュラム

YouCodeのカリキュラムは、作る→遊ぶ→改善する。この繰り返しにより、「っあ!」というひらめきが生まれます。
ITスキルはもちろん、集中力、思考力、判断力、主体性など21世紀型スキルを伸ばします。

カリキュラム内では、スクラッチはもちろん、ロボットからドローンプログラミング、マインクラフトプログラミングをカリキュラムに取り入れております。 オリジナルカリキュラムだからできる、常に最新の技術を取り入れております。

子どもへのプログラミング教育経験を元に作成しているので、子どもにわかりにくいところはより詳しく、できる部分はより楽しく学べる様に設計しております。 困った時はエンジニアが詳しくサポートします!

お気軽にお問い合わせください